引越しの一括見積もり 新入居者(あとがま)

それでも捨てません

あなたが、今住んでいる部屋の環境がとってもよければ、
自分で次の入居者を探すという手があります。
例えば、後輩!
リフォームなどもあるでしょうが、
不動産屋さんにも喜ばれるし、
後輩にも喜ばれる。
そして、捨てようとしていたものを後輩に譲ることもできます。
そうすれば、ますます感謝されます。



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賃貸住宅のあとがまに関するコラム

賃貸住宅の所有者、すなわち大家さんは
借り手のない時期を極力少なくしたいと思っています。
それはそうですよね。
空き部屋があるということは、家賃収入が入ってこない。

それともうひとつ、できるだけ信用のおける人の
紹介で新たな入居者に入ってもらいたいと考えています。
その紹介者が信用のおける人に限りますが。

例えば、家賃の滞納などが全くなかった、
近所からの苦情もなかった、
部屋に対するクレームをつけない、
長年貸していたのに部屋が傷んでいないなど
こういう入居者は大家さんにとっては理想的です。

こんな住人が紹介するのであれば、きっと悪い人ではないだろう、と思うのが人情というもの。
なにしろ公募した場合には、すぐには決まらない上に
どのような人が入るのかわかりませんものね。

そして後釜に知り合いを紹介すれば、その部屋の「癖」をレクチャーできます。
新しいものが欲しいので処分したいと思っていた家具や
電化製品などを喜んでもらってくれるかもしれません。
自分が大事に使っていたけど、新居では新しいものが欲しい。
でもまだ使えるものを捨てるのは忍びない。
ただ友達に譲るとしても、大物の家財道具は運ぶのが大変。
これをそのまま後釜に譲ってしまえばそのような心配も全て解決。
いろいろな方面に対して、いい事尽くめの方法だと思いませんか?

 

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